春色いっぱい

注文していた本を受け取りに、紀伊國屋書店までおでかけ。
と言っても車で5分なんだけどね。

d0043390_2223180.jpg


春の新柄プリントや素敵なガーデニング術、美味しいお茶の入れ方など。
心地いい春風を感じるわくわくするような、リバティプリントや北欧生地の数々。
普段着のおしゃれも素敵なのです。

付録はリサ・ラーソンのネコ柄ティーマットとトートバッグ。
d0043390_22151123.jpg

付録付き雑誌を買ったのは初めてだけど可愛いです。
スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンさん(82歳)が作りだす動物たちは可愛いくて大好き。
ちょっと志渡焼きのkazuさんとダブってしまいます。
by tumugihime | 2013-02-27 22:38 | 日常 | Trackback | Comments(4)
トラックバックURL : http://chamie.exblog.jp/tb/17901118
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by syuwacchi-tonton at 2013-02-28 08:11
この頃、雑誌はなかなか目に入らないで暮らしてたのですが、
↑の2冊は 読んでみようかな~と思いました♪
良さそう♡

↓の摩訶不思議な話にビックリです!
拾って売った人がいてるわけで、
それは難しく考えると、法律にふれることかも知れませんけど 
誰かの収入になってその人の生活を助けたのだとしたら 
それはそれで相互扶助ですかね~?
おもしろい話でした~(^-^)
Commented by tumugihime at 2013-02-28 21:57
しゅわっちさん!
心に花が咲くくらし・・・なんてページもあるんですよ^^
見ているだけでうきうきします。

面白い話でしょ。捨てたものだから法律にはふれないと思いますが・・・
娘が三人いる妹宅では、洋服をドッサリ処分するたび、すぐになくなるので不思議だな~と思っていたそうですよ。
ゴミになるよりいいと言っています。
Commented by やっさん at 2013-03-01 00:24 x
藍さん、着物オフ会、いけばな展と悠々自適に過ごされていますね♪
出来そうで出来ない断捨離、使わないのに"モッタイナイ"でたまってしまいます。見習わないといけませんね。
「ウソのような本当の話」有り得そう。
必要でなくなったストーブなど料金を支払ってシール貼って、道路わきに出しておくと、収集車が来る前に無くなっています。
何のために料金支払ったのかな?になります。
リサ・ラーソンさん、個性的な陶芸作品作られますね♪
掲示板に書き込みありがとう。
Commented by tumugihime at 2013-03-01 22:06
やっさん!
悠々自適ですか?のんびり気楽に暮らしているだけですよ。くよくよしないで気持ちよく暮らしたいです。
断捨離は始めたら止まりません。モノを持ち過ぎているのでしょうね。最近は衝動買いしなくなりましたよ。
テレビで作城妙子さんをお見かけして、即やっさんを思い出しましたよ。不思議な素敵なご縁ですね^^
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< 春一番 ウソのような本当の話 >>